資産・貯蓄

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2020年の投資方針 2019年と同じく投資信託で積立が基本です

2020年に入り、仕事を始めて2週間が経過しようとしています。年末年始の気分はすでになく、もう通常の生活モードですね。 2020年の投資の方針が決まりましたので記載します。 投資方針などのお金の使い方は妻と話し合います ...
金融資産額の公開

20年後に純資産1億円を目指して、資産額を記録します

若いうちに資産形成が出来ることは、人生の選択肢を増やすことにつながると考えています。 お金を増やしているのは、この「選択肢を増やす」ことをしたいな、と。言い換えると人生で自分のやりたいことをやれる、という自由度の高い人生を送ることを...
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子無し二馬力のDINKS時代に貯金を始めた方が良い

子無し二馬力。DINKS。 夫婦フルタイム正社員なら、合算収入で1,000万円も夢ではありません。というか、関東では割りと世帯年収が1000万円に届く世帯が多いのではないでしょうか。といっても、我家は世帯年収1000万円に届くか届か...
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リーマンショックを体験してないけれど株価上昇時に考えておきたいこと

株価上昇時は資産が増えているのでウハウハです。 2019年11月時点末であれば、それ以前にどこかで株を購入していれば、ほとんどの場合は含み益となっていることでしょう。もちろん、私の保有している銘柄の中には、含み損の銘柄もありますけど...
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資産形成のスタートは貯金で100万円貯めるところから

親が資産家などではない限り、資産形成の第一歩のほとんどは貯金をするところから始まります。私自身も大学卒業後には、両親からの援助なく普通の社会人生活を送りながら、資産形成を行ってきました。 「千里の道も一歩から」、「塵も積もれば山とな...
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配当金受取り総額が100万円に到達していた

株式投資を始めてから配当金を記録し始めたのは2014年頃からです。 2019年の年間配当が30万円を超えそうとお伝えしてきましたが、データをまとめていると配当金の受取り総額が100万円に到達しそうでした。 資産のうちの100万...
2019.10.27
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運用額が300万円を超えてきたジュニアNISAの状況

息子ケイとティの二人のジュニアNISA運用額が300万円を超えていました。 積立設定をして長男ケイは3年目に次男ティは2年目です。 1年間で一人当たり80万円という積立の上限金額なので、二人合わせて年間160万円というのは分か...
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2週間で金融資産が100万円増えた株価上昇局面で感じていること

2019年9月に入り、8月までの米中関係からくる不透明感は薄らいだように感じられ、株価が上昇しています。 私の保有している銘柄に関しても順調に伸びていて、9月に入ってからの2週間ほどで金融資産は100万円ほど増えています。大きく増え...
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30代で金融資産3000万円の貯金が出来ると精神的な余裕が持てる

金融資産を3000万円持っているというだけで、持っていない人との比較は簡単にできません。 そこには「マンション購入直後で現金を多く使った」、「独身である」、「妻は専業主婦」、「世帯年収は500万円」、「親と同居していて家賃がほぼかか...
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一年間で30万円の配当金を受け取っても生活は変わらない

今年(2019年)の配当金は30万円に到達する見込みです。 株式投資を始める前に想像していた配当金額は年間5万円だったため、その時から考えると多くの配当金を受け取れていることは嬉しく思います。 ただ、不労所得である配当金を10...
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