どんな相場でも、ただ現金を米国株へ投資していく

株式投資 外国株

相場は金利上昇のために2022年の相場は軟調に推移しています。

コロナショックからの金融相場、グロース株が盛り上がりがあった時期からするとSNSも落ち着いているように感じます。少し寂しく感じることもあり、これが普通だったよなと感じます。

2020年、2021年に話題になった銘柄、特に中小グロース銘柄の人気銘柄はSNSではほぼ見かけなくなりました。だって株価も一時期から比べると50%や80%も下がっている銘柄もありますから、そんな株誰も推奨なんてできませんよね。

私も今年は個別株はほとんど触っていません。したことといえば、いくつかの個別銘柄を売却してVYMなどのETFを購入したことです。

またインデックス投信の積立は毎月20万円ほどをたんたんと投資しています。

投資を続けていると、多くの人はこの結論に落ち着くのでしょうね。そしてまた、投資熱が高まったときに、次の投資家達が短期間で上昇する銘柄を紹介し、ブームは去っていくということが繰り返し行われるのでしょう。

2022年が上がらない相場と言われていても、資産形成期であるので株式資産を売却することはありません。給与収入をたんたんと投資し続けていきたいと思います。

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自己紹介
ユーセフ

都内に勤務する30代のサラリーマンです。2015年に一人目、2017年に二人目が生まれ、家族4人で生活しています。
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