【子育て】そろタッチを始めて1年が経過(7歳小1)休会期間も挟みながら継続中

家族・子ども

年長からそろタッチを開始して1年が経過しましたので、まとめておきたいと思います。

一度、休会なども行いましたが、現在は1日1ミッションを継続することが出来ています。

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そろタッチについて

そろタッチについては別記事にしていますので、こちらを参考にしてください。

学習について

学習の進み具合(J1~J7)

そろタッチにはステージがあり、少しずつステップアップしていきます。そのステージを以下の期間でクリアしていってます。

一度休会を行いましたが、復帰後は順調に進んでいると感じます。

  • J1:2ヶ月
  • J2:1ヶ月半
  • J3:4ヶ月
  • J4:6ヶ月(休会)
  • J5:1ヶ月半
  • J6:1ヶ月半
  • J7:継続中

この1年間の間に一度休会をしました

この1年間の間での出来事としては、一度休会を挟みました。

理由としては、長男ケイがそろタッチを積極的にやるわけでもなく、また親が声掛けをして始めても「難しい!」等を言いながら、やる気が極端に下がっている姿をよく目撃していたためです。

取り組み姿勢として無理強いは良くないと感じましたし、嫌いになられては困る、、という気持ちがあり休会を決めました。

おそらく4カ月ほどは休会をしていたと思いますが、あるタイミングで親子で話をして、再開することに決まりました。

親としては、自主的にやる!と言ってくれたら嬉しいのですが、そんなことはなかなかないですね。

取り組み方

現在も引き続き1日に1ミッション(1つの国)をクリアするペースで取り組んでいます。ほぼ毎日、朝小学校に行く前に実施することが習慣になってますね。

現在は繰り上げや繰り下げをしていますが、「難しい」「やりたくない」「できない」という言葉は毎日のように言っています。

実際、小1にしては難しい内容を早いスピードで処理しているので大変かも、、と感じてはいますが、本人が実施している姿を見ていると出来てるんです。

親としては、そこをしっかりと勇気づけながら、時に厳しく、時に甘やかしながら継続してもらいたいと考えています。

ご褒美としては、以前と変わらず、そろタッチで1ミッションをクリアしたらマイクラをしていい、という約束をしています。

現在の状況・感想など

計算が早くなっているのが目に見えて分かる!

これは本当にそう思います。

簡単な足し算、引き算ならささっと計算してしまいます。

学校での算数の問題で5分までに解ければOKという問題を1分以内にクリアしたことで、名人級と先生から呼ばれているとか。

おそらくそうしたことは本人の自信につながるのかと思います。

計算は早いが、凡ミスも多くある

計算は早いのですが、単純にケアレスミスもあります。

iPadでしている時はタッチが分かっていてもタッチが上手く出来ていないのに回答したり、他にも文章問題をしている時に足し引きを間違えて読んでしまっていたり。

まだまだ1年生、上手くいかないことも多いけれど、あと1年ぐらい続けるとモノになるような気がします。



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自己紹介
ユーセフ

都内に勤務する30代のサラリーマンです。2015年に一人目、2017年に二人目が生まれ、家族4人で生活しています。
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